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あ。



香港リーグに日本人が

Kitchee 0:2 South China

【サッカー】研修中の家本政明主審が香港リーグで主審を務める イエロー8枚・レッド1枚(画像あり)



・・・開始2分で黄紙、黄紙累計8枚&赤紙1枚乱舞、か。

どう見ても家本さんです。



ま、あれだけ傍目にもわかるほど重度の精神疾患が、ほんの一月二月程度の「研修」で回復するわけないよね・・・。

日本サッカー協会審判委員会とやらも精神疾患患者を余程甘くみてるとみえる。

「メンタリティーが病んでいる」のがわかっているのなら、もっと抜本的な治療が必要だろうに。

ご本人には心底同情します。

つーか、同病相哀れむって感じですわ。('・c_・` )

しばらくの間、サッカーからは離れた方が良いと思う。

日本のサッカー界のためにというより・・・、何よりも本人のために。
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永遠にお別れしたいんだけど、そうはならないんだよなぁ・・・っと。



「判定に一貫性ない」サッカーの家本主審、1カ月研修へ



1カ月いなくなることの歓喜よりも、たった1カ月で帰って来る事の恐怖の方が勝る。

そもそも誰もが待ちに待ったせっかくの「処分」ではあるが、ツッコミどころが満載なのだ。



判定に一貫性ない?

何を今更!!


メンタリティーが病んでおり?

いつから病んでるんだよ!!そもそも病んでなかった時期なんてあんのかよ!!


一ヶ月の研修期間?

たったの一ヶ月で家本が自制心のある普通の主審になれるのなら、柳沢は一ヶ月研修すれば毎試合ハットトリックできるようなるさ!!


そもそも彼がこれまで慣らした笛で選手が被った理不尽な不利益に比して、たった一ヶ月の「処分」とはあまりに短過ぎる!!



そりゃあこういう処分の公表はしてくれたほうが、プレイした選手達や金払って試合を観戦した観客の溜飲は下がると思うので、それ自体は歓迎すべきことなのだけどさ。

ただこんな人間をスペシャルレフェリー=プロ審判に認定した制度なり組織なり人間なりの責任を問うて欲しいったら欲しい。

そもそも6人のスペシャルレフェリー(家本、柏原、岡田、西村、上川、吉田)って全員揃いも揃って(程度の差こそあれ)スタジアムで出くわすとチケ代を損した気分にさせる輩ばかり。

つーかスペシャルレフェリーの名前がスラスラ出てくる自分が嫌だ。

東京フレンドパークのクイズ!ボディ&ブレインで「スペシャルレフェリー6人の名前を全員答えろ」って問題が出たら100%正解する自身があるし、そんなJサポはゴマンといるだろう。

こっちだって審判の名前なんていちいち覚えたくないんだよ。

その酷いジャッジが嫌でもその名を胸に刻み込ませるだけの話で。


・・・あーあ、一ヶ月で帰ってきちゃうんだなぁ。(´・ω・`)ショボーン

U-21中国代表 0-2 U-21日本代表


日中五輪代表戦、ビデオ見た。


チカシがスタメンで、しかもシャドーストライカー気味なポジションやってて、さらに点まで取ってビックリ。

何気に代表に呼ばれた事自体結構ビックリしたんだけどね・・・。(大熊だったら多分呼ばれなかったろうなぁ)

そして何より地デジで見るチカシの顔がビックリするほどイケメンでビックリ。


今シーズンのチカシ、鹿島では主にボランチでプレイし「勉強」していた。

局面で体を張ったり、「必要な」ファールで相手を止めたり、DFラインのカバーに入ったり・・・、前目のポジションでプレーしていたときにはそれほど「汚れ仕事」には熱心なタイプに見えなかっただけに、彼にとっては良い経験を積めているように思えた。

で、昨日は全く違ったポジションでのプレーだったわけですが、鹿島でチカシがボランチとしてプレイしたことは、鹿島の戦術面における問題解消にはならなかったかもしれないけど、チカシ本人にとってはちゃんと糧となっているようで良かった。

決して最高の出来ではなかったかもしれないけど、そう感じさせてくれたパフォーマンスだった。


元々、前線への飛び出しや、相手にとって嫌らしいところへの顔出しが上手なプレーヤー。

驚くようなスピードやキックはないけれど、基本技術は高い。

中盤でなら環境を整えてあげれば(ワンボランチとかはナシでしょ)どの位置でプレイさせてもチームの中で機能できるような存在。

でも、今のチカシには絶対にスタメンというほどの存在感は感じない。

流れを変えてくれるような意外性も感じない。

傍目にそれを感じさせてくれるには得点に絡んでいく事が一番だと思うので、まずは昨日のゴールはメデタイなっと。

とりあえずこれで次も呼んでくれるっしょw



とにかく。

鹿島でも五輪代表でもチカシの競争相手のレベルは高く、しかも多い。

これからも行く道は険しいけど、何とか乗り越えて欲しいもんです。

別に時間はかかってもいいからさ。

今の野沢や青木くらいの年齢になった時に不動の1/11になっててくれればいいからさ。(五輪代表は・・・以下自主規制

2006W杯決勝。

未来永劫語り継がれるであろう、伝説のヘッド炸裂。

天才の最期。









とりあえず。

コレを観に行かねばという気にさせられた。

なにかしらで補完したい気分なので。

ジダンらしいといえばらしいけれど、最期に見たジダンがあのシーンってのはやはり切ない。




ドイツW杯自体は概ね楽しめた(日本の醜態以外)けれど、今は結構暗澹たる気分だったりします。

3位決定戦で笛を吹いた上川が「英雄」扱いなのもその理由の一つ。

また会長が酷い持ち上げ方してるしなー。

内容も結果も散々だった日本代表が被った汚名をどうにかして少しでもそそぎたい気分が会長にもメディアにもあるんでしょう。

それは確かに理解できます。

が、まったく納得は出来かねます。

国内のサッカー事情だと上川が主審ってだけで1~2割はチケ代損したような気にさせるような輩が、世間じゃ今やすっかり名主審扱い。

そんなの納得できるわけがない。

こうして国内サッカー事情と「世間」とはますます乖離していくんだなー。


南ア大会へ着実に育つポスト上川


こんな記事読むと、その乖離振りはもはや絶望的。

家本?西村?

Jの会場で彼らが主審と判明した時の嘆息、悲鳴。

記事書いた人は聞いたことがないんだろうか?

そのそも彼らの所業を目の当たりにした事がないのでは?

現在のJリーグ最大の汚点といっても過言ではあるまい、彼らSR。

まず、その理由を知ってくれ。


今回の上川SR大活躍を機に、上川含むスペシャルレフェリー(SR)な人達が全員国外へ移籍してくれるなら歓喜の嵐なんだけどなー。

J1のリーグ再開初戦は久しぶりにカシスタに行くんだけど、担当主審がSRに当たらない事を切に祈る日々です。

ヒデ現役引退。

第一報は職場で同僚から聞いたんだけど、正直冗談としか思えなかった・・・。

とにかく、お疲れ様の一言。


ですが。


身も心もボロボロになりながら長く現役を続けるような姿は想像できなかったから納得は納得なんだけど、それでもやっぱり惜しい。

不特定多数の「みんな」にではなく、次の代表やJリーガーといった日本でプレイするサッカー選手達に、今回の代表では伝え切れなかった「何か」を実戦を通して伝えていって欲しかった。

その「何か」が彼らに伝わった時点でこそ、「安心して旅立って」欲しかったな。

そんなエネルギーも時間も、ヒデにとっては残されていなかったってことなんだろうけど・・・。


ま、日本のサッカーを外野から眺めている気楽な身分の人間からするとそれは残念なことですが、他ならぬヒデ自身の決断。

それに納得しながら、ひょっこり出戻ってくれる事をチョッピリ期待しながら次に進みましょうや(w

本人のコメントが全くないままに、会長とメディアが「既成事実化」しようとやっきな印象の「オシム・シンドローム」ですが。


オシムの言葉―フィールドの向こうに人生が見える
オシムの言葉―フィールドの向こうに人生が見える



私がオシムの代表監督就任に一縷の望みを託す気持ちになれるのは、この本を読んでいるから・・・。

「私の人生そのものがリスクを冒すスタイルだった」というオシムなら、確かに日本代表の監督を引き受けてくれるのかもしれない。

もしオシムが監督就任を引き受けてくれたのなら、きっと理由はそういうことなんだろうと思う。

現会長体制化の日本代表を取り巻く「サッカーをスポイルする商業主義」とだって、きっとトルシエより理性的に、辛辣に、上手に、戦ってくれるだろう。


ただ。

それでも現失言会長の元で代表監督を引き受けるのはあまりにリスクが高すぎやしませんか。

そもそもオシムが望むような「体制」を、今の協会が提供できるとはとても思えない。


で、その会長。

「私があと2年頑張って後進につなげたい」だって。

あなたが頑張って「何」を後進につなげたいのか、説明して欲しい。

「ヒデは泣いていた。彼は非常に悔しかったと思うけど。今日はそれなりに頑張った。」だって。

当事者の頭目たる人間が、ピッチで散った選手の頑張りに対して「それなり」なんて言葉をつける資格があるんだろうか?

『オシムの言葉』に感銘を受けた?

「ジーコ・イズム」の継承?

選手の判断が中心になるような練習法を取り入れているからジーコの考えを受け継ぐのに最もふさわしい?


どうやら私は会長とは違った『オシムの言葉』を読んだらしいです。

(そこまで自分の誤りを認めたくないのか・・・、と。ジーコじゃ駄目だったからオシムにお願いしますと何故言えないのか?)



とにかくもう一刻も早くこの人には「敗戦」の責任をとって会長職を退いてほしいなぁ。

本人にその気がまったくないのは厚顔無恥の一言に尽きます。

国内サッカーに対する影響力、政治力だけは無駄に高いので、権力者の座に居座り続ける算段はついてるんでしょうし。


そんな会長ですから、どうも今回のこの「世紀の失言」の名を借りた「リーク」は、会長のアリバイ作りという気がしてならないのです。

敗戦直後というタイミングも「火消し」には格好ですし、大抵の人はオシムが監督なら文句出ないでしょうから・・・。

頭を下げて(もしくは下げた風にみせかけて)結果的に固辞されたのなら、会長の株はそれほど下がりませんし。

で、最終的にはまた自分の思い通りになりそうな人を監督に据えるんじゃない?(だって「サッカーをスポイルする商業主義」と戦う監督なんて、現会長には一番必要ないタイプでしょうし)

というわけで、まだまだオシムの代表監督就任に関しては思いっきり疑ってかかっているわけデス。

そしてもしそれでもオシムが就任したのなら、彼の「リスクを冒す哲学」に心から感謝します。

本当に心から。

Group F World Cup football match Japan vs. Brazil, 22 June 2006 in Dortmund, Germany. Brazil won 4 to 1.







ブラジルに完膚なきまでに叩き潰され敗れた後、一人精根尽き果てピッチに横たわり動く事すら出来なかったヒデの姿があまりに悲しく見えた。

これでヒデの代表は終わりになってしまうんでしょうか。

だとしたらすごく残念です。

ヒデこそが代表の「再建」に唯一絶対欠かしてはならない人間のように、自分には思えてならないから。


あと、とにかく選手達には「4年間」お疲れ様でしたと・・・。

この大会の日本代表の戦い様を見て、選手達を責めようという気分にはあまりなれないのです。


W杯を「戦争」とたとえる人がよくいますが、これが戦争だとしたら今回の日本は紛れもない「敗戦」。

この「戦争」によって未来にも過去にも、多くのものを失ったように思います。

しかし監督は勝とうが負けようが任期切れで退任というのだから、腹を切るべき人間は一人でしょう?

きっと後任の誰かが、あなたがこの「戦争」で稼いだ莫大な利益をあなたよりも有意義に使ってくれますよ。(下手な皮肉

勝たねばならないクロアチア戦。

私はBS-hi組だったんですが、普段は全くもって当たり障りのない解説しかしてくれない井原サンが、終盤珍しく感情を露わにしてましたね。


「玉田、立て」


と。

珍しく井原サンと同調してしまいました。

確かにブラウン管越しにいくら叫んだってしょうがないんですが、それでもゲーム終盤は反応してくれない事はわかっていても「立て」「走れ」と切ない叫びを発するしかないような展開でした。


戦前、体力負けが不安だったけど、先に足が止まりかけたのはクロアチア。

日本の足が完全に止まる前に点が欲しかったけど、最大の好機を柳沢・・・。_| ̄|○

あれは泣けた。

正直オーストラリア戦は負けるべくして負けた印象だったんですが、今日は十分チャンスがあっただけに本当に切ない。

確かに戦術的には負けてたかもしれないけど(采配に関しては何も言うまい)、勝つ流れの中にはいたと思うんだけど。


ま、とにかく。

予選突破は随分と苦しくなったけど、ブラジル戦、悔いなき戦いを期待してます。

今日も深夜1時からのオランダvsコートジボワールに備えて早寝するわけですが、その前にちょこっとだけW杯な雑記を。



誤審認め、日本にPK与えるべきだった


まぁ確かに今頃言われても遅いのですが(さらにそもそも誤審を云々する以前に内容で完敗だったし)、言ってくれるだけ随分立派なもんだよな、と。

実際にこの主審は第4審判に「降格」だそうですし。

Jリーグの現状を御覧なさいよ・・・、泣けてくるぜ。・゚・(つД`)・゚・

いろんな意味で「世界との差」を痛感させられるのがW杯ってことなんでしょうかね。




日本人の6割がW杯熱 世界3番目


先日、我が家も地デジ対応のブラウン管(苦笑)ハイビジョンTVを購入し、ハイビジョン環境が整ったんですが、いやすごいです。

何がすごいって、地デジとBS-hiを駆使すれば、ほとんどすべてのゲームがハイビジョンで、それも生放送で観れるんですよ

チュニジアVSサウジアラビアだって、エクアドルVSコスタリカだって生ハイビジョン。


さっすが開催国ドイツを上回る世界№3のW杯熱狂国!!


・・・いやさすがにこれは正直過剰としか言いようがないよなぁ、と。

確かに「代表」は好きかもしれないけれど、日本人がそこまでサッカー好きなわけじゃないジャン(苦笑

ちっとはその過剰さを国内サッカーに分けておあげなさいよ、と。・゚・(つД`)・゚・

実際、W杯にはこれだけ人気と金が集まっているのに、国内サッカーにはそのどちらもなくて、NHKのJリーグ地上波放送が打ち切られかねない現状っていうのは、いくらなんでも寒々し過ぎやしませんかね。

確かにW杯人気ってのは結局「代表人気」と「海外サッカー人気」、それもマーケティングによってつくられた虚構による・・・なんて悲観的でヒネたモノの見方も出来るのだけど、Jリーグだって「ブーム」「バブル」からスタートを切ったわけで、それ自体はどうも思わんのです。

ブーム上等、バブル上等、サッカーに興味がなくともサッカーで盛り上がれるのは良い事さ。

ただ過剰なまでの「代表人気」とJリーグは、もう少しリンクできるはずなんだよなー。

(代表がツマラナイ親善試合を組むたびに、Jのチームとでも試合した方がよっぽど楽しめるのになぁ・・・なんて思ってしまったり。)

その第一歩として、まず代表監督にオシムを、と願ってやまない小生なのですが、きっと無理なんでしょうね・・・。

自分はそれほど今の代表を熱心に応援している人間ではないけれど、それでも敗戦自体は残念だったし、そのプロセスには大いに腹が立った。


自分が何とか見ることが出来たのは後半10分あたりから。

その時点で1点リードしていて、すぐに坪井のアクシデントはあったものの、パワープレー頼りのオーストラリアに対する守備は安定、カウンター狙いもある程度機能しており、日本にとって悪くない展開に思えた

が、しかし特に前線&中盤の選手達はまるで「海の底」にでも引き摺り込まれたかのように、みるみるうちにヘバっていきましたね・・・。

そしてジーコはそれを座して眺めるだけ。_| ̄|○

そんな疲弊しきった日本に対し、着々と前線の枚数を増やして押し込んでいくヒディング。

元々体力面では日本よりアドバンテージがありそうなオーストラリアのほうが、どんどん前線にフレッシュな選手を投入して来るんだから、そりゃあ時間が経つにつれて日本が苦しくなっていくのは道理ってもんです。

で、ジーコもようやく誰か投入する動きを見せたかと思ったら、「運動量」「活力」「守備意識」が欲しい場面に小野、交代するのは点は取れそうになかったけどまだ動けている方だった柳沢。

そもそも2TOPでも相手を追えない状況で、1TOPにしてどうやって追えと。

なにこの中途半端。

1TOPにしたことでその1TOPの高原は完全に死に体になってしまい、事実上日本は10人になってしまったかのよう。

これはそのうち決壊するぞと思ったら、それまで日本を救ってくれていた川口のミスから失点。

でも川口を責める気はしないよな・・・あのゲームみて。

同点、ペースは完全にオーストラリアが握っている。

さすがにこれはもう最後のカードを切るしかないだろうと思っても、ジーコは動かない。

この時点でちょっと絶望した。_| ̄|○

そしてケーヒルの鮮やかな決勝ゴール。

慌てふためいて大黒投入も、それを嘲笑うかのように3点目を決められ、ゲーム終了。

ヒディング演出による絵に描いたような逆転劇。

日本は体力負け&采配負けで完敗、という印象でした。



クロアチア戦、なすすべもなく敗れるようなことになると、この4年間は日本代表にとって失われた4年間ということになりそう。

何しろ今の代表には「南ア」に繋がるような年代の選手は入っていないのだから。

そんなことにならないためにも、選手達には何とかこの危機的状況を踏みとどまって頑張って欲しい。

4年分の経験と、技量と、成熟を、クロアチア戦で発揮して欲しい。

ジーコJAPANやサムライブルーに興味はなくとも、個々の選手や日本のサッカーには無関心ではいられないということもあって、遅まきながら俄然自分の中で代表愛が盛り上がってきましたよ。
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